11月13日
赤米の収穫祭に参加しました。
記念撮影の後
稲の話をしました。
稲と気候
暑すぎ!!
水に気を付ける!
スカウトのみんな、保護者の皆様、ご清聴ありがとうございました。
11月13日
赤米の収穫祭に参加しました。
記念撮影の後
稲の話をしました。
稲と気候
暑すぎ!!
水に気を付ける!
スカウトのみんな、保護者の皆様、ご清聴ありがとうございました。
4.見直し計画・実績
ゴール 小金井神社 標高52m 見直し計画22日 15:00
15:44 ≪安全管理チーム≫ 無事ゴールして何よりです。お疲れ様でした。家までの道も気を付けて走ってください。
15:38 ≪走行チーム≫ ゴールの小金井神社神社に到着しました。
15時 定時連絡 ≪走行チーム≫
今から東八道路道路を走行します。
第3CP 立川公園 標高68m
15:28 ≪安全管理チーム≫
最後まで安全運転でお願いします。
見直し計画22日 14:00
14:25 ≪走行チーム≫ 第3CP立川公園出発
14:18 ≪走行チーム≫ 第3CP立川公園到着
14時17分 ≪安全管理チーム≫
Lycorisって彼岸花のことですか、くもり空が気になりますが良い写真ですね!引き続き安全運転お願いいたします。
14時 定時連絡 ≪走行チーム≫
14:00 定時連絡 多摩川沿い 題名「Cycle with Lycoris」
第2CP 水鳥公園 標高100m
見直し計画 12:00
実績 12:30到着 13時30分出発
13時38分 ≪安全管理チーム≫
帰り道も安全運転でお願いします。
13時30分 ≪走行チーム≫
13:30 第2CP水鳥公園から出発します。雲が出てきました。
13時 定時連絡 ≪走行チーム≫
定時連絡13:15 コンビニで昼食買いました。公園のベンチで食べます。
12時31分 ≪走行チーム≫
12:31 第2CP水鳥公園に到着しました。ここでお昼休憩をしたいと思います。
12時 定時連絡 ≪走行チーム≫
定時連絡12:00頃に橋の下で休憩をしていました。近くに自動販売機があったので飲み物を買いました。
第1CP 立川公園 標高68m
見直し計画 11:00
実績 11時17分到着、11時30分出発
11時30分 ≪走行チーム≫
11:30 第1CP立川公園出発します。
11時17分 ≪走行チーム≫
11:17 第1CP立川公園に到着しました。
今のところ晴れた中で多摩川沿いを走れそうです。
11時26分 ≪安全管理チーム≫スタート 小金井神社 標高52m 見直し計画 10:00
10時02分 ≪走行チーム≫
10:00スタート地点の小金井神社を出発します。
9時57分 ≪走行チーム≫
おはようございます。ローバー隊です。ご確認ありがとうございます。
水鳥公園で昼食をとる予定です。進行状況をメールで送ります。本日はよろしくお願いします。
9時43分 ≪団委員長≫
栗原隊長 承知しました。まずは安全優先でお願いします。再チャレンジも可能です。市川
6時55分 ≪安全管理チーム≫
本日及び明日の天候を考慮し出発時間を10時、第2CPで折り返し15時小金井神社にゴールする変更案 安全管理チーム了解しました。
3.下見
9月16日 走行チーム2名と隊長で、車両で各チェックポイントでの携帯電波状況、道路、自転車レーンの状況など確認してきました。
ゴール 氷川キャンプ場 標高324m 計画 15:30
第 6 CP 白丸ダム調節池 標高320m 計画 14:30
第5CP 御岳渓谷 標高232m 計画 14:00
第4CP 軍畑大橋 標高195m 計画 13:00
≪橋の上には停車できず、下見時は車の中から付近の様子を確認しました。≫
第3CP 釜の淵公園 標高159m 計画 12:00
第2CP 水鳥公園 標高100m 計画 10:30
第1CP 立川公園 標高68m 計画 9:30
スタート 小金井神社 標高52m 計画 8:30
2.企画概要
秋のトレーニングサイクリングキャンプ
・自転車で小金井神社から氷川キャンプ場まで行き、1泊2日の野営を実施する。
・自転車で氷川キャンプ場から小金井神社に帰る。
目的 自分たちの最終目標へ向けたトレーニングキャンプ
目標 ・100㎞(往復)を自転車で完走する。
・初のサイクリングキャンプを成功させる。
得られること
・体力が向上する。
・自分たちで作成したルートを走ってみて良かった点・改善点を発見し、今後の活動に活かすことができる。
・今回のサイクリングキャンプで出た反省点を今後の活動に活かすことができる。
※準備不足だった点など
・自然を感じリラックスできる。
日程
2022年9月22日(木)~2022年9月23日(金)
・雨天の場合中止。予備日なし。
・途中、悪天候のため走行困難と判断した場合
→安全管理チームに連絡し、交通機関を利用して帰る。後日、自転車を回収する。
参加者
〈走行チーム〉 2名 ※走行チームは自転車保険に加入済み。
〈安全管理チーム〉 隊長・副長
場所
氷川キャンプ場
1.はじめに
よく日本一周を達成した人が「価値観が変わった。」と言うのを耳にします。
私は価値観が変わるとは、どういうことなのだろうかと素直に疑問を抱きました。
経験談をインターネットで読みましたが、これはやってみないと分からないと思いました。
そこで私たちは来年の夏に自転車で日本を一週間旅する計画を立てました。
しかし、今の自分たちでは経験・知識が共になく準備不足です。
体力・長旅での環境への適応など乗り越えるべき壁がたくさんあります。
来る日に備えて、トレーニングをしなければいけません。
そこで来年までの一年間を一週間旅への準備期間に充てることにしました。
今回の秋のトレーニングキャンプは、こういった経緯で計画を立てることになりました。