2018年1月21日日曜日

課題 よくできました

≪課題は以下の通り≫
課題 下の枠の中に ひらがなを入れてください。
手順 途中で チーム名の入った封筒を集め中に入ったシールを番号のところに貼ります。
□の中には英語が入ります。  答えは、7文字のひらがなです。最後に 丸い枠の中にサインしてください。

ご回答ありがとうございました。記念にUPします。

尚、7番は用意したシールにはAの頭文字の動物が居なかった、エイ を使ったのは苦肉の策でした。



2018年1月14日 オーバーナイトハイク ゴール地点

ゴールである小金井神社は19.4キロ地点、参加者は唐木田駅からスタート地点まで8百メートルを加えると20.2キロ歩いたことになる。

20キロ歩いた後の課題への取り組み
英語から日本語への変換、スカウトを保護者が支援して答えを出していく、その英語は完歩賞にも書いてあります。


毎年恒例のカップ麺 いつもは中間ポイントでの光景ですが、今回はゴールの風景となりました。冷えた体で火の前で熱いカップ麺を食べる、見えるその湯気が、美味しさを伝えてくれます。


箸がシンクロしています。


午前7時37分 後続のチームが到着しました。 


午前7時46分最後のチームが到着しました。



閉会セレモニー 完歩賞授与式 の後 最後に集合写真を撮りました。


2018年1月20日土曜日

2018年1月14日 第3CP(チェックポイント)

第3チェックポイントは 15.2キロ地点


右上の明るいところが第3CP、コースはこの写真奥(緑色の信号)の方向から歩いてくるという設定。


待っているベンチャー隊員 気温も記録しておくべきだった。


午前5時9分 サインを受けるしか・くまチーム



東の空には下弦の月が綺麗だった。


午前5時26分 しか・くまチームが出発していく。


午前6時11分 しか・くまチームが出発してから大分時間が経過した、東の空が明るくなり始める。



午前6時16分 ようやく うさぎチームの姿が見えた。


2018年1月14日 第2CP(チェックポイント)

第2チェックポイントは 9.5キロ地点

午前2時16分 この後すぐ先発隊は出発しました。


カブ隊 佐久間隊長 モデルの仕事をしたこともあるらしい、ヤッターマンにも負けない凛々しい姿です。


ヤッターマン前での記念撮影
カメラを置く台や 像の後ろには 体を支えるためのポールなど、メカ設計された撮影スポットでした。



チェックポイントの仕事を終えて、次のポイントへ向かう自転車チーム
 關隊長の自転車姿はいつ見てもダイナミックで颯爽としています。


2018年1月14日 課題 設定

スタート地点で説明した課題 

歩行スピードに支障が無いよう、探して獲得する狩猟型の方式とし、先発、うさぎ、しか・くまの各チームに夫々10通の封筒を用意し、コマ地図 15番以降 17番までの間約1キロにわたり設置しました。

設置場所は見つけやすいように、視線と明るさを考慮し、歩いている人から見えやすい明るいところを探して、カブ隊メンバーの身長も考慮して設置しました。
























































































































































2018年1月14日 第1CP(チェックポイント)

第一チェックポイントは5.2キロ地点

この写真撮影時は既に日付が変わり14日1時32分
チェックポイント担当者は歩行者一人一人のコマ地図に到着時間、出発時間、サイン、スタンプを記入します。



各チームはチェックポイント到着時と出発時には整列してベンチャー隊のチェックポイント担当者に「報告」をします。



2018年1月13日 スタート地点

午後11時、カブスカウト7名、ご家族及び保護者9名、ベンチャスカウト3名、ローバースカウト1名、リーダー9名、団2名、総勢31名が集合しました。
セレモニーの後、それぞれのチームが時間差で出発しました。



ベンチャー隊と關隊長  小金井神社に午後7時30分集合し、今日歩くコースを逆に辿ってスタート地点まで、下見の時との違いがないか、道路工事等開始されていないか確認してきてくれました。
既にひと仕事終わった状態でのスタート地点での集合写真です。
この後は各チェックポイントで、歩行者のコマ地図にサインをする仕事を担当してもらいました。


先発チームです。実際にコマ地図を見ながら、先頭で歩いて、地図の間違えや、その他の情報を後続チームに伝える役割です。
今回は、小金井神社で火を起こして待っていてくれました。


最初にうさぎチームがスタートしました。



最後にしか・くまチームがスタートしました。



2018年1月8日 完歩賞作成


参加者、役割が決まり、完歩賞、努力賞、支援賞を準備しました。

金色で、外側が暗く、真ん中を明るくするこの台紙で、「光の路」を表現しようとしました。左上には小金井第2団オフィシャルサイトのアイコン、右上には 備えよ常にの意味で、「Be Prepared」を入れました。
野帳形式の簡単な地図(コマ地図)の限られた情報を追跡のサインとして、歩測の技能やその他観察力を駆使し、各コマごとの目的地を見つけ、最終的には遠く離れたゴール(小金井神社)に到着するこのプログラムは、言い換えれば、ちいさな努力の積み重ねが大きな目標達成につながる体験ということが出来ます。「Be Prepared」は、この真冬の「オーバーナイトハイク」の厳しい体験が、将来乗り越えなければならない事象に対する心の準備であるという意味を込めています。















2017年12月27日 コマ地図作成

笹川隊員が駒地図を制作しました。隊として若干の見直しをして配布用としました。
当日配布するのは予算の関係で白黒印刷ですが、作成段階はカラーで出来ています。